2016年3月7日月曜日

弛緩

注意:このブログは、読者不在を心掛けつつ、白石俊平個人の私的な文章を面白くなく綴るものです。 
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この一年、生活が弛緩していると感じる。ジョギングの頻度が減ってしまったのがその象徴だ。それだけではない。睡眠時間もすごく伸びているし、食生活は荒れ放題だ。

これではいけないとか、切り替えなくてはという気持ちは常に持っているが、いざ少しでも空腹を感じると甘いものを食べたくなるし、ジョギングに行くのは億劫になってしまった。

で、頭で考えてもしょうがないのも、ここまで長く生きていると分かってくる。頭でいくら考えても、「わかっちゃいるけどやめられない」だけだ。やめるという行動を実践し、続け、それが自分にとって普通のことになるまで、続けるしかないのだ。

一時期、今から考えると理想的な生活をしていた時分がある。食事は野菜や魚中心、お菓子やジュースの類は一切取らない。常に朝5:30に起きて、晴れていればジョギング、雨なら筋トレ。

あの頃は、全身にエネルギーが満ちていたし、大して寝なくても元気だった。あの頃に戻りたい。

ということで、戻るための生活を実践する事にする。

間食しない。飲み物は水のみ。とりあえず朝5:00に起きて1時間運動。

そしてそのことをこのブログに書くようにしよう。